Dr. J. Meschino
TMJ Dental clinic

     Classificatio

顎の節の異常が生する


1) 頸椎と骨盤の変化

なぜ、このように、人体のバランスが壊れてわれらは慢性的な疾患に苦しむのか。Dr.Aelred.C.Fonderは、著書The Dental Distress SyndromeTMJを構成する下顎骨の機能が筋肉組織の神経筋肉の不均衡ができてからAtlasAxisが非正常的な位置に転移して、これが原因で頭、肩、脊椎、骨盤などがストレスを及ぼす要因になる。

このDental distressの異常は人体内に、幅広い病的な状態を誘発する。だから、歯の疾走を放置したり、不正校合をほっとくと、少し間隔が狭くなって、下顎骨のまわりの136個の筋肉のバランスが壊れてC1C2の正常的な位置が変わってC1C2の間違った姿勢はC1から第二線椎まで付着したDura materが曲がって、頸椎がひどいhyper kyphosis-Humpbackになったり、首がMilitary neckになったり、また、脊椎がScoliosisになったり、腰椎がひどいLumbar lodosis-sway backになったり骨盤が曲がって足の長さが違うようになって肩の高さが違うようになる。

 

歯の模による頸椎および骨盤の変化
(COPYRIGHT;1989 CRANIAL COMMUNICATION SYSTEMSから引用)

2)頭蓋骨の変化

頭蓋骨も硬膜があるところが多いため、硬膜をねじる力によって頭蓋骨の位置も変化される。なぜなら、人がおきている間には、一分に2回つばを飲んで、寝ている間には、一分に1回つばを飲む。つばを一回飲むたび、一坪あたり、インチあたり、1パウンドの圧力をこれに加えるんだと仮定すれば、歯の構造は毎日大体一トンの間欠的な圧力を受けることになる。しかし、普通の人がつばを飲むとき、少なくとも3.5パウンドの圧力を加えるから、慣習的に口をぐっと閉じたり、夜に歯ぎしりをする人は、普通の数値をもっと超過することになる。.(Garliner.1973).だから、緊張した不正校合は、間欠的に歯に数トンの圧力を加えて、間違った送還作用で、歯医者が矯正するまで続けて人体の不均衡を招来する。Leeds博士は、このように圧力の刺激が重大なものだから、中年期まで歯の構造を正確に正常化させることができたら、生産的な人生を10年延長することができるんだと主張している。

 

顎の変異による頭骸骨の変化
(COPYRIGHT;1989 CRANIAL COMMUNICATIONSから引用)

上の図のように、歯が損失されたり、歯ぎしりをしたり、また、永久歯が十分に生えてなく、Vertical Demensionが減少し、反対は顎間空間が増加し、Condylar headは耳の方に移動し、時間がたつにつれて、TMD(Tempromandibular disease)になる。

TMJ SYNDROMEになると頭痛、めまい、聴覚喪失、うつ病、心配、神経症、健忘症、自殺したい気持ち、不眠症、疲れ、消化不良、便秘、皮膚炎、潰瘍、腎臓と膀胱の合病症、手足の冷え、人体の痛みと無感覚、性生活の不満足、婦人科的問題を訴えるようになる。

(THE DENTAL DISTRESS by A.C.FONDER P.33から引用)

歯牙性ストレス症候群の除去はこのように、慢性的な疾患を治療して人体科学と血液の状態を正常化させる。学業成績に障害がある生徒も治療の後、成績が上がるようになる。歯牙性ストレスが人体にストレスを与える比重がもっとも高い因子で、セリの総体的症候群と(G..A. S.)FONDERの歯牙性ストレス症候群が実際に同じだという事実を受け入れる医学者が増加している。1997年11月23日、韓国の新聞、中央日報によると、韓国の中高校の生徒30%が脊椎が曲がっているそうである。これは、保険医学的な常識があるほどの水準になったのを自動的に証明している。

3)歯牙と人体の相關關係

(1)人体との連関性

アメリカのDr. Versendaalは、もう数年前に人体と歯牙の連関性を下のように図表として発表した。たとえば、上顎の前歯は、腎臓、鼻と後ろ首、足首、糸切歯は、肝、小久歯は、肺と、大腸、後ろ首、大久歯は、顎、舌、心臓、下顎の前歯は、直腸と膝、足首、鼻、首、糸切歯は、お尻、胆管、後ろ首、小久歯は、秘蔵、食道、胃、 大久歯は、 大腸、肺、心臓などにEnergetic Inter-Relationがあると発表した。

(2)歯牙と全身的な相関関係

歯牙と全身的な相関関係を調べるために、日本の京都Prefectural医科大学の麻酔科で、下のように健康な犬を購入して、歯牙が全身に及ぼす影響について研究の発表をした。

 

究のため、健康な犬を購入して、口を開いて、右の歯を全部なくしてみた

 

右の歯をなくした後から、犬の目の位置の高さが違うようになったし、涙を流しながら、左目は充血している。そして、左の目が異常で、鼻の回りの毛は抜かれたり、毛の潤沢をなくなっている。

 

右の歯をなくした結果で左の足が異常になったのは、脳は体の反対側を支配しているためである。結局その犬は、体のバランスをとれなくなった。

このように、人間のような哺乳動物の犬も、歯をなくしただけで、足の長さと目の変化が現れるという事実を強く示唆する、

 

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